| 春色のメイクを楽しみましょう! | 2007/03/28 | |

パパウォッシュのESS、大塚です。
今日の東京は最高気温が23℃だそうです!
お昼休みに食事へ出たところ、上着がいらないほど暖かく、ぽかぽか陽気でした。
毎年、春が近づくと、メイクも春らしく変えてみたくなります。
みなさまは季節ごとにメイクを変えたりしていますか?
今回は、プロのメイクさんに教わった、かんたんにできる春メイクのコツをご紹介いたします☆
ぜひ参考にしてくださいね。
* アイシャドウ *
メイクの印象を変えるのに、一番大きな役割を果たすのがアイメイクです。
中でもアイシャドウは使う色によってさまざまな表情に変わるので、メイクをする楽しみが広がりますよね。

この春、特におすすめなのは穏やかで優しいスモーキーピンクと淡くきれいな発色のライトグレーの組み合わせ!


やさしいパステルトーンながらも、甘すぎない「大人の可愛さ」が表現できると、モデルの山口いづみさんもお気に入りの組み合わせです。

ライトグレーをアイホール全体に入れ、、スモーキーピンクを下まぶたの涙袋の幅を目安に広めにのせると、女性らしくやわらかな目もとになりますよ。
* チーク *
表情に華やかさをプラスするチークは、色をのせる位置を変えるだけでイメージが大きく変わります。
ヴィセンス ホイップチークは、新感覚の感触でふわっと肌に溶け込むムース状のチーク。肌の上でサラサラなパウダー状に変わり、自然なパール感をプラスします。
中指または薬指にとり、一度手の甲になじませてからつけるのがポイント。

ピンクやオレンジ系の色は、笑ったとき一番高くなる部分を中心に丸くのせるとふんわりと女性らしくなります。
チークを外側に広げすぎると顔が横に広がって見えてしまうので、つける位置は、黒目の延長線より少しだけ外側を意識しましょう。

また、ベージュやゴールド系の色は、こめかみから頬ぼねにかけてのラインと、その下のくぼみに向かってのせると、顔が引き締まってキリっとした印象になりますよ。
* リップ *
顔全体の印象を決めるポイントともいえるのは、口もと。
色や質感がたくさんあるので迷う方も多いのではないでしょうか?
一番似合う色は、その人自身の唇の色味に近い色だそうで、もともと唇の色が濃いめの方はしっかりと発色するリップカラーを使っても違和感がなく、もともと唇の色が薄い方は、シアーで透明感のあるリップカラーが似合うそうです。
先日このブログで商品開発の裏側をご紹介したヴィセンス ピュアカラーリップ<モイスト>の新色は、ツヤ感のある、華やかな色づきタイプです。
春にぴったりの色味が揃っていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
前の記事:【ESS美容相談発】春のニキビケア
次の記事:春号キャンペーン人気ランキング発表!





